FAQでは、お客様より多く寄せられるご質問をご覧になることができます。
FAQをご覧いただいても解決されない場合は、ページ下部の「お問い合わせ」よりご連絡ください。

  • よくあるお問い合せ

    • ビショップクラス使用時にフォロワーがプレイできなくなる場合について

      第9弾カードパック「Brigade of the Sky / 蒼空の騎士」で追加されたビショップクラスのアミュレット「封じられた法典」のチョイス能力でプレイできるアミュレット「忌むべき教示」は、ラストワードによって自分のリーダーに【相手のターン開始時まで「手札のフォロワーをプレイできない」】能力を与えます。

       

      フォロワーがプレイできない場合は、「忌むべき教示」の能力が働いていないか、ご確認ください。

       

      「忌むべき教示」の能力は次のとおりです。

      カウントダウン1
      ラストワード カードを2枚引く。自分のリーダーは、相手のターン開始時まで「手札のフォロワーをプレイできない」を持つ。

    • 「天狐の社」の能力が働かない場合について

      「天狐の社」の能力は、次の通りです。

       

      【「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働くたび、相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに、2ダメージ。】

       

      カードの仕組み上、特定の状況では「天狐の社」の能力が働いていないように見える場合があります。

       

      1. 自分の場に「天狐の社」が2枚以上ある場合

       

      「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働いた時点で、自分の場の「天狐の社」がすべて働き、能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」を決定します。
      そのため、1枚目の「天狐の社」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2枚目以降の「天狐の社」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらず、能力が働いていないように見えます。

       

      2. 同タイミングで「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が2回以上働いた場合

       

      「天狐の社」が1枚しか自分の場にない場合でも、2回以上同タイミングで「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働いた場合、条件が満たされた時点で「天狐の社」の能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」か決定します。
      そのため、1回目の「天狐の社」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2回目以降の「天狐の社」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらず、能力が働いていないように見えます。

    • 【動画解説】iOS 11でアップデートが行えない現象について

      iOS 11をインストールした端末でApp Storeにアクセスした際、最新のアップデートが反映されていないように表示され、アップデートができない場合があることを確認しております。
      本現象が発生した場合、次の操作をお試しいただくことで改善される場合がございます。

       

      ▼操作方法
      ・ご利用端末の再起動を行う
      ・実行中の他のアプリをすべて終了させてから、Shadowverseを再起動する
      ・App Storeのアップデートタブにて、最新の情報を取得する

       

      ※App Storeのアップデートタブで、最新の情報を取得する方法
      アップデートタブを開き、最新のアプリが表示されていないかを確認します。
      画面を下方向にスワイプすることで更新が行われ、最新のアプリが表示される場合がございます。

       

      ※最新の情報を取得する方法については、下記の動画もご参照ください。

       

    • アップデートできない場合について

      お客様によって、アップデート情報がストアに反映されるまで、時間差がある場合がございます。

       

      また、端末本体内の一時保存データの蓄積を原因として、アップデートできない場合がございます。
      アップデートできない場合は、一旦端末本体の電源を切り、1~2分お待ちいただいた後にあらためて端末本体の起動とアップデートを行ってください。

    • 【ルームマッチで100万円キャンペーン】限定ミッションが達成できない場合について

      「ルームマッチで100万円キャンペーン」の限定ミッション「100万円キャンペーン:ルームマッチで1回対戦する(お互いリタイアせず対戦を終える)」は、すでに本キャンペーン中にルームマッチをした相手とルームマッチをした場合、達成されません。

       

      一緒にルームマッチをしたことがない相手とルームマッチをした時のみ、達成されます。

       

      詳細は、[こちらのお知らせ]をご確認ください。

    • 【ルームマッチで100万円キャンペーン】マイナンバーについて

      誠に恐れ入りますが、マイナンバーに関するご不明点は「ルームマッチで100万円キャンペーン事務局」にお問い合わせをお願いいたします。

       

      ■ルームマッチで100万円キャンペーン事務局
      TEL 0120-013-548 ※日本語のみの対応となります。
      受付期間 2018年3月28日(水)~ 2018年6月14日(木)
      受付時間 平日10:00~17:00(土・日・祝日を除く)

       

      ▼「ルームマッチで100万円キャンペーン」特設ページ
      https://shadowverse.jp/roommatch_cp/

    • デッキ作成時に所持しているカードが選択できない場合

      ローテーションのデッキを作成している際、ローテーションの使用可能カード以外は選択できません。
      ローテーションで使用可能なカード・カードパックについては、こちらをご確認ください。

       

      リーダースキン付き限定イラストカードや絵違いカードは、同じカードとして扱われているカードがローテーションで使用できる場合のみ使用可能です。

       

      【例】
      「星神の伝説」のリーダースキン付き限定イラストカード「インペリアルドラグーン・アルドス」は「バハムート降臨」の「インペリアルドラグーン」と同じカードとして扱うため、2018年4月1日時点のローテーションでは使用できません。

       

      また、以前はローテーションで使用できなかったカードが最新のカードパックで再録された場合、そのカードはローテーションで使用可能になります。

       

      【例】
      「クラシックカードパック」初出の「眷属の召喚」は「起源の光、終焉の闇」で再録されたため、2018年4月1日時点のローテーションでは使用可能です。
      ※「クラシックカードパック」と「起源の光、終焉の闇」の「眷属の召喚」は同じカードとして扱われるため、同じデッキに合計3枚まで入れることができます。

    • 2Pickのバトルが中断された場合について

      現在、2Pickのバトル中にゲームが強制終了したり、通信障害が発生したりすることによってバトルが中断された場合、そのバトルは敗北扱いになります。

       

      また、中断されたバトルの取り消しや、補てんなどの対応は行っておりません。

       

      ご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。

  • 現在確認している不具合

    • アプリで発生している不具合

      <「リーダーが持っている能力」の表示について>
      相手のターンに、自分のラストワード能力を持ったカードが破壊された際、能力が失われた後も「リーダーが持っている能力」に表示が残ってしまう現象を確認しております。

       

      実際にはそのラストワード能力は失われており、現在のゲーム内での能力の挙動が正常なものであるため、今後のアップデートで「リーダーが持っている能力」の表示を修正する予定です。

       

      ■対象カード
      ・プライムアーティファクト
      ・悪魔の鍵

       

      <プレイしたカードが画面左上で重なり操作できなくなる不具合について>
      プレイしたカードが画面左上へ移動している途中で、対象を選択せずに場のカードを手札に戻す能力を持ったカードを素早くプレイした際に、画面左上でカードが重なり、操作が行えない状態になる現象を確認しております。

       

      【例】
      1. 「フェアリー」を連続して2枚以上プレイする
      2. 上記のフェアリーが画面左上へ移動している途中で「エンシェントエルフ」をプレイする
      3. 操作が行えなくなります

       

      ■対象カード
      ・エンシェントエルフ
      ・キングエレファント
      ・シンデレラ
      ・根源への回帰
      ・妖精の奔流

       

      上記の状態になった場合、ゲームを終了し制限時間内にバトルを再開することで、問題が解消されることを確認しております。
      上記に関しては今後のアップデートで修正を行う予定です。

       

      <バトルの再開機能が稀に機能しない現象について>
      バトルの再開機能に不具合が生じており、稀にバトルを再開することができなくなる現象を確認しております。
      6月29日のアップデートにて一部修正を実施しましたが、現在も同様の現象が生じる可能性がございます。

       

      引き続き調査を行い、修正を行ってまいります。

  • ゲームプレイ全般

    • 生成できないカードがあります。

      カードには、「ノーマル」「プレミアム」「プライズ」「ベーシック」の4種類があり、
      プレミアムカード、プライズカード、ベーシックカードはカード生成ができません。

       
      プレミアムカードは、カードパック購入時に確率で出現します。
      プライズカードは、イベントや構築済みデッキなどから獲得できます。

      ベーシックカードは、ゲーム開始時から所持しているカードのほか、ゲームの進行状況によって獲得することができます。
      なお、ベーシックカードの獲得条件に関しては攻略情報となるため、個別でのご案内は行っておりません。

       

      対人戦以外でも獲得できますので、さまざまなバトルをお試しいただけると幸いです。

    • 特定のカードを誤って分解しないようにしたいです。

      下記手順にて、カードのお気に入り登録ができます。
      ・「カード」>「カード一覧/生成」>カード詳細画面で「☆」を押下

       

      お気に入り登録すると分解ができなくなるため、誤って分解することを防止できます。

    • Master Pointが0になりました。

      Master Pointは毎月1日午前9時にリセットされ、0からスタートします。

    • 「先攻」「後攻」の違いについて

      「先攻」と「後攻」では、「1ターン目に引くカードの枚数」「進化が可能になるターン」「EP」の3点が異なります。
      詳細は下記の通りです。

       

      ■先攻の場合
      ・1ターン目に引くカードの枚数・・・1枚
      ・進化が可能になるターン・・・5ターン目
      ・EP・・・2ポイント

       

      ■後攻の場合
      ・1ターン目に引くカードの枚数・・・2枚
      ・進化が可能になるターン・・・4ターン目
      ・EP・・・3ポイント

    • 利用規約に違反しているユーザーがいます。

      アプリ内で利用規約に違反する行為を確認された場合には、該当するプレイヤーの名前や詳しい状況を、お問い合わせフォームよりご連絡くださいますと幸いです。
      ご連絡いただいた情報をもとに運営事務局にて確認いたします。
      なお、確認結果や対応につきましては、回答を行っておりません。あらかじめ、ご了承ください。

      また、アプリ外のサービスで発生したお客様同士のトラブルにつきまして、運営事務局は関与いたしません。

    • ゲームのログアウトは、どこからできますか?

      「Shadowverse」では、ログインやログアウトをする仕組みはございません。
      ゲームを終了する方法はプラットフォームによって異なります。

       

      【iOS・Android版】
      iOS・Android版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、アプリを終了させてください。

       

      【DMM GAMES版】

      DMM GAMES版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、「その他」の「ゲームを終了する」からゲームを終了させてください。
      ※DMM GAME PLAYERのログアウト方法については、DMM GAMESのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Steam版】
      Steam版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、「その他」の「ゲームを終了する」からゲームを終了させてください。
      ※Steamのログアウト方法については、Steamのサポート窓口にお問い合わせください。

    • バトル中にエモートが送れなくなりました。

      エモートは、各ターン中に3回だけ送信できます。
      すでに3回送信している場合、エモートをタップしても反応しません。

    • 対戦相手のエモートを表示させないようにしたいです。

      対戦相手のエモートは、下記の手順で非表示にできます。
      ・「その他」>「設定」>「対戦相手のメッセージ表示」>「表示する」のチェックを外す

    • 同じカードを4枚以上生成できません。

      デッキには同じカードを3枚まで編成できます。
      そのため、同じカードを3枚所持している場合、4枚目以降は生成できない仕組みです。

    • デッキ編成の自動編成は、どのような条件で編成されているのでしょうか?

      デッキ編成の自動編成では、デッキの残り枚数に対して、独自のアルゴリズムに基づいて所持カードを追加しております。
      アルゴリズムの詳細についてはご案内を差し控えておりますので、ご了承ください。

    • 「先攻」「後攻」はどのように決まっているのですか?

      バトルの「先攻」「後攻」は、ランダムに決定しています。

    • 称号やエンブレム、カードスリーブはバトルに影響しますか?

      称号、エンブレム、カードスリーブを設定することにより、バトルに影響を及ぼすことはありません。

    • 名前はどこで変更できますか?

      名前は下記の手順で変更できます。
      ・「その他」>「プロフィール」>「名前変更」

    • 自分のゲームプレイを、ブログやSNSなどに投稿してもよいですか?

      法令等で利用が許されている範囲内でご利用になることは、基本的に問題ありません。
      ※法令で許される範囲に関しましては、法解釈の問題になりますので、運営事務局からのご案内はいたしかねます。

      しかしながら、ゲームにて使用している画像やデザインなどには、著作権が発生しております。
      お客様の行為により権利が侵害された場合は、権利を保持している個人、もしくは団体より指摘が入る可能性がございますので、お気を付けください。

    • 横画面でしか遊べないのでしょうか?

      「Shadowverse」は横画面表示にのみ対応しており、縦画面表示には対応しておりません。

    • 自分のユーザーIDはどこで確認できますか?

      自分のユーザーIDは、下記手順で確認できます。
      ・ 「その他」 > 「プロフィール」

    • 異なるプラットフォーム(iOS版・Google Play版・DMM GAMES版・Steam版)のプレイヤーとフレンドになることはできますか?

      異なるプラットフォームのプレイヤーと互いにフレンドになることが可能です。

    • フレンド申請を行う方法を教えてください。

      フレンド申請は下記の手順で行えます。
      ・「ホーム」>「フレンド」>「一緒に遊んだユーザー」や「ユーザー検索」

    • バトルを途中でやめることはできますか?

      バトル画面左上のメニューボタンより、「リタイア」をタップすることでバトルをリタイアできます。
      なお、バトルをリタイアした場合、敗北扱いになります。

    • 推奨端末、推奨OSを教えてください。

      「Shadowverse」の推奨端末と推奨OSは、下記ページからご確認いただけます。
      下記ページに記載されていない端末やOSの動作は、保証しておりません。

       

      【iOS・Android版】
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      【DMM GAMES版】
      https://dmm.shadowverse.jp/
      ※ページ下部のシステム要件をご参照ください。

       

      【Steam版】
      https://steam.shadowverse.jp/
      ※ページ下部のシステム要件をご参照ください。

  • ルールに関する質問

    • デッキ作成時に所持しているカードが選択できない場合

      ローテーションのデッキを作成している際、ローテーションの使用可能カード以外は選択できません。
      ローテーションで使用可能なカード・カードパックについては、こちらをご確認ください。

       

      リーダースキン付き限定イラストカードや絵違いカードは、同じカードとして扱われているカードがローテーションで使用できる場合のみ使用可能です。

       

      【例】
      「星神の伝説」のリーダースキン付き限定イラストカード「インペリアルドラグーン・アルドス」は「バハムート降臨」の「インペリアルドラグーン」と同じカードとして扱うため、2018年4月1日時点のローテーションでは使用できません。

       

      また、以前はローテーションで使用できなかったカードが最新のカードパックで再録された場合、そのカードはローテーションで使用可能になります。

       

      【例】
      「クラシックカードパック」初出の「眷属の召喚」は「起源の光、終焉の闇」で再録されたため、2018年4月1日時点のローテーションでは使用可能です。
      ※「クラシックカードパック」と「起源の光、終焉の闇」の「眷属の召喚」は同じカードとして扱われるため、同じデッキに合計3枚まで入れることができます。

    • リーダーが持つ能力について

      ●リーダーが複数の能力を持った場合
      リーダーは複数の能力を付与されて持つことが可能です。
      また、リーダーが同じタイミングで働く能力を複数付与された場合、それぞれの能力が付与された順番で働きます。


      【例】
      「ヴァルプルギスナハト」→「邪悪なる妖精・カラボス」の順で付与された場合:
      自分のターン終了時に自分のリーダーに1ダメージを与えたあと、相手のリーダーに1ダメージを与え、自分はカードを1枚引く


      「邪悪なる妖精・カラボス」→「ヴァルプルギスナハト」の順で付与された場合:
      自分のターン終了時に相手のリーダーに1ダメージを与え、自分はカードを1枚引いたあと、自分のリーダーに1ダメージを与える


      ●リーダーが持つ能力と場に出ているカードの能力が同じタイミングで働く場合
      プレイされた順番・場に出た順番を問わず、リーダーが持つ能力が働いてから、場に出ているカードの能力が働きます。


      【例】
      自分のリーダーが「クロノス」によって「自分のターン終了時、「自分のフォロワーの最大攻撃力の値」と同じだけカードを引く」を付与されており、自分の場に出ている唯一のフォロワーが「自分のターン終了時、このフォロワーは消滅する」を持つ1/1の「ゴースト」だった場合、ターン終了時、「クロノス」によって付与された能力でカードを1枚引いたあと、「ゴースト」が消滅します。

    • 「ダメージを減らす能力」と「ダメージを特定の値にする能力」について

      「ダメージを減らす能力」と「ダメージを特定の値にする能力」が同時に働いている場合、カードがプレイされた順番・場に出た順番を問わず、「ダメージを減らす能力」が働いてから「ダメージを特定の値にする能力」が働きます。


      例:
      「アイギーナ」(ダメージを減らす能力)と「赤枝の聖騎士・ノイシュ」(ダメージを特定の値にする能力)が自分の場にあり、対戦相手の攻撃で自分のリーダーが7ダメージを受ける場合、まず「アイギーナ」の能力でダメージが4まで減り、その後「赤枝の聖騎士・ノイシュ」の能力でダメージが3になります。最終的にリーダーが受けるダメージは3です。


      ▼参考カードの能力
      ・アイギーナ(ビショップ・フォロワー)
      ファンファーレ 自分のリーダーは「受けるダメージを-3する」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。


      ・赤枝の聖騎士・ノイシュ(ビショップ・フォロワー)
      ファンファーレ 次の自分のターン開始時まで、自分のリーダーへの4以上のダメージは3になる。

    • 「変身」と「場に出る」ことを参照する能力について

      「変身」はすでに場に出ているカードが別のカードに変わる能力であるため、「場に出る」ことを参照する能力の影響は受けません。


      例:
      自分の場に「力比べ」が出ており、「力比べ」によって「守護」を持っているフォロワーを「竜化の秘法」で「ドラゴン」に変身させても、「ドラゴン」は新たに「守護」を持ちません。

    • コストを減らすスペルブーストと「鳳凰の庭園」の能力について

      コストを減らすスペルブースト能力を持つカード(「炎の握撃」「次元の超越」など)と「鳳凰の庭園」の「コストは半分(端数切り上げ)になる」能力を組み合わせた際の挙動について、ご説明します。

       

      例として、コスト8の「炎の握撃」を使用します。

       

      1. 手札にコスト8の「炎の握撃」があり、「鳳凰の庭園」が場に出ました。「鳳凰の庭園」のコストを半分にする能力が「炎の握撃」に与えられ、「炎の握撃」のコストは【4】になります。

       

      2. 手札のスペルを1枚プレイすると、「炎の握撃」が1回スペルブーストされます。このとき手札の「炎の握撃」はスペルブーストによってコストが-1されたあとに「鳳凰の庭園」の能力が働くため、コストは切り上げられて【4】になります。
      ※コストが4から下がらないように見えます。

       

      3. さらに手札のスペルを1枚プレイすると、「炎の握撃」がもう1回スペルブーストされます。このとき手札の「炎の握撃」はスペルブーストによってコストが-2されたあとに「鳳凰の庭園」の能力が働くため、コストは【3】になります。

       

      ※7月31日のアップデートより「鳳凰の庭園」の能力が処理される順番に変更があり、最後に処理されるようになっています。詳しくは『【7月31日実施】アップデートのお知らせ』をご確認ください。

       

    • カードのクラスを条件または対象とする能力が働きません。

      「Wonderland Dreams / ワンダーランド・ドリームズ」には、ロイヤルの「プリンセスキス」やニュートラルの「鏡の世界」などの、カードのクラスを変更するカードがあります。


      そのため、例えば「兎耳の従者」や「ゴブリンブレイカー・ティナ」などのクラスを参照する能力が働かなかった場合、カードのクラスが変更されなかったかご確認ください。

       

      ▼参考カードの能力
      ・プリンセスキス(ロイヤル・スペル)
      自分のニュートラル・フォロワー1体を+2/+4する。そのフォロワーは、ロイヤル・指揮官・フォロワーになる。

       

      ・鏡の世界(ニュートラル・スペル)
      カードを1枚引く。
      コスト7以下の自分の手札と、コスト7以下の自分の場のカードすべては、ニュートラル・カードになる。

       

      ・兎耳の従者(ロイヤル・フォロワー)
      ファンファーレ 「自分の場のニュートラル・カードの枚数」と同じだけカードを引く。

       

      ・ゴブリンブレイカー・ティナ(ニュートラル・フォロワー)
      進化時 相手のフォロワー1体に2ダメージ。
      そのフォロワーがニュートラルなら、2ダメージではなく5ダメージ。

    • 「潜伏」が失われる条件を教えてください。

      潜伏は次の行動で失われます。

       

      ・潜伏を持つフォロワーが攻撃する
      ・潜伏を持つフォロワーが能力によってダメージを与える

       

      なお、潜伏を持つフォロワーに能力によってダメージを与えても、潜伏は失われません。

    • 「相手のターン中~」という能力について

      「相手のターン中~」という能力は、対戦相手のターン開始時に働き、対戦相手のターンが終わるまで続く能力です。

       

      そのため、なんらかの理由で「相手のターン中~」能力を持つフォロワーが対戦相手のターン中に自分の場に出た場合、「相手のターン中~」能力は働きません。

       

      例:自分のターンにプレイした「アーデントシスター」(相手のターン中、+1/+0する)が対戦相手のターン中に「ウルズ」の能力で破壊され再度場に出た場合、「対戦相手のターン開始時」は過ぎているため、そのターン中は「アーデントシスター」の能力は働きません。

    • エンハンス能力とコスト削減能力について

      コストを削減したエンハンス能力を持つカードをプレイした際、残りのPPがエンハンス能力の条件を満たさない場合、削減されたコスト分のPPでプレイされます。エンハンス能力の条件を満たしている場合、エンハンス能力分のPPが消費され、エンハンス能力が働きます。

       

      例:「騎竜兵」の能力で「サラマンダーブレス」のコストが-2され0になった場合、プレイした際の残りPPが5以下だった場合、エンハンス能力は働かずPP0でプレイできます。残りPPが6以上の場合、PP6でプレイされ、エンハンス能力が働きます。

    • 「サハクィエル」や「ネフティス」の能力で場に出たフォロワーのファンファーレ能力について

      「サハクィエル」や「ネフティス」の能力で場に出たフォロワーのファンファーレ能力は働きません。

       

      ファンファーレ能力は、PPを消費して手札からプレイされたときのみに働きます。

    • 「相手の能力で選択できない」という能力について

      「相手の能力で選択できない」という能力を持つフォロワーは、相手がプレイしたスペルの能力や、フォロワーやアミュレットのファンファーレ能力などが対象を選択するものだった場合、選択されません。その結果、それらのスペルやファンファーレ能力を受けません。

       

      「相手の能力で選択できない」という能力を持つフォロワーは、相手のフォロワーからは攻撃され、その結果、ダメージを受けます。

       
      また、「ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ」や「攻撃力最大の相手のフォロワー1体を破壊する」などの、相手が対象を選択しない能力は受けます。
      「相手のフォロワーすべてに3ダメージ」などの、相手が選択しない、フォロワーすべてへの能力も受けます。

    • 「フォロワーの体力を1にする」という能力について

      元の体力が5で、2ダメージ受けて体力3になっているフォロワーが、「フォロワー1体の体力を1にする」能力を受けた場合、体力1になり、ダメージは受けていない状態になります。

       

      「フォロワー1体の体力を1にする」能力を受けて体力1になっているフォロワーが、「フォロワー1体を+0/+2する」能力を受けた場合、体力3になります。これらの能力は受けた順番に計算されるため、まず元の体力から1になり、次に+2されて3になります。このあと、「フォロワー1体の体力を1にする」能力をもう一度受けた場合、体力は再び1になります。

       

      進化前の体力5で進化後の体力7のフォロワーが、「フォロワー1体の体力を1にする」能力を受けて体力1になっている場合、そのフォロワーが進化しても体力1のままです。進化によって元の体力が5から7になったあと、「フォロワー1体の体力を1にする」能力が計算されるためです。

    • 自分のデッキが0枚になったらどうなりますか?

      デッキが0枚になったときは何も起こりません。デッキが0枚のときにカードを引いた場合、敗北します。

    • 自分の場にフォロワーが4体出ていて、自分の手札が7枚のとき、「自分のフォロワーすべてを手札に戻す」という能力のスペルをプレイするとどうなりますか?

      そのスペルをプレイすることで自分の手札が6枚になり、その後、能力によって自分の場の左側のフォロワーから順番に手札に戻ります。左から3体目のフォロワーまでは手札に戻り、残り1体のフォロワーは、手札の上限枚数の9枚になっているため、墓場に置かれます。
      その残り1体のフォロワーは、破壊されておりませんが、バトル画面の左のボタンで開く「破壊されたフォロワー」に表示されてしまう現象を確認しております。
      上記に関して、原因の調査を行い、修正を行ってまいります。

    • 自分の場にカードが5枚出ているとき、「フォロワー2体を出す」という能力のスペルはプレイできますか?

      スペルはプレイできますが、自分の場の上限枚数は5枚なので、能力でフォロワーは1体も出ません。

    • 自分の場にカードが3枚出ているとき、「フォロワー2体を出す」というファンファーレ能力を持つフォロワーをプレイすると、その能力は働きますか?

      そのフォロワーをプレイすることで自分の場のカードが4枚になり、その後、ファンファーレ能力でフォロワー1体が出ます。
      自分の場の上限枚数は5枚のため、ファンファーレ能力で出る2体目のフォロワーは出ません。

    • 「自分の他のフォロワーが破壊されるたび、~」という能力を持つフォロワーと、他のフォロワーが同時に破壊されたとき、その能力は働きますか?

      働きません。

    • 「自分のターン終了時、~」という能力を持つフォロワーが場に複数いるとき、それらの能力はどのような順番で働きますか?

      自分の場の左側のカードから順番に能力が働きます。
      また、順番が来たときに、能力が働くための条件を満たしていないなら能力は働きません。

    • 「疾走」を持つフォロワーを場に出たターンに進化させた場合、相手のリーダーを攻撃できますか?

      「疾走」能力によって相手のリーダーを攻撃できます。

    • 「疾走」と「突進」の違いは何ですか?

      「疾走」能力を持つフォロワーは場に出たターンに相手のリーダーまたはフォロワーを攻撃できますが、「突進」能力を持つフォロワーは場に出たターンは相手のフォロワーのみを攻撃できます。場に出た次のターンからは、相手のリーダーにも攻撃できます。

    • 「破壊」と「消滅」の違いは何ですか?

      「破壊」は、場のフォロワーやアミュレットを墓場に置くことを指します。それらが「ラストワード」能力を持っていれば働きます。「破壊」は、フォロワーの体力が0になったとき、アミュレットのカウントダウンが0になったとき、または「破壊する」という能力を受けたときに起こります。

      「消滅」は、場のフォロワーやアミュレットを場から取り除くことを指し、墓場の枚数は増えません。それらが「ラストワード」能力を持っていても働きません。「消滅」は、「消滅させる」という能力を受けたときに起こります。

    • 「守護」と「潜伏」を両方持つフォロワーは相手のフォロワーから攻撃されますか?

      「守護」と「潜伏」を両方持つフォロワーの場合、「守護」能力は働かず、「潜伏」能力によって相手のフォロワーから攻撃されません。
      攻撃するなどをして「潜伏」を失った後、初めて「守護」が働きます。

  • カードの能力に関する質問

    • ビショップクラス使用時にフォロワーがプレイできなくなる場合について

      第9弾カードパック「Brigade of the Sky / 蒼空の騎士」で追加されたビショップクラスのアミュレット「封じられた法典」のチョイス能力でプレイできるアミュレット「忌むべき教示」は、ラストワードによって自分のリーダーに【相手のターン開始時まで「手札のフォロワーをプレイできない」】能力を与えます。

       

      フォロワーがプレイできない場合は、「忌むべき教示」の能力が働いていないか、ご確認ください。

       

      「忌むべき教示」の能力は次のとおりです。

      カウントダウン1
      ラストワード カードを2枚引く。自分のリーダーは、相手のターン開始時まで「手札のフォロワーをプレイできない」を持つ。

    • 「天狐の社」の能力が働かない場合について

      「天狐の社」の能力は、次の通りです。

       

      【「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働くたび、相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに、2ダメージ。】

       

      カードの仕組み上、特定の状況では「天狐の社」の能力が働いていないように見える場合があります。

       

      1. 自分の場に「天狐の社」が2枚以上ある場合

       

      「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働いた時点で、自分の場の「天狐の社」がすべて働き、能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」を決定します。
      そのため、1枚目の「天狐の社」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2枚目以降の「天狐の社」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらず、能力が働いていないように見えます。

       

      2. 同タイミングで「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が2回以上働いた場合

       

      「天狐の社」が1枚しか自分の場にない場合でも、2回以上同タイミングで「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働いた場合、条件が満たされた時点で「天狐の社」の能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」か決定します。
      そのため、1回目の「天狐の社」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2回目以降の「天狐の社」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらず、能力が働いていないように見えます。

    • 「冥守の長・アイシャ」と「幽想の少女・フェリ」の能力について

      進化前の「冥守の長・アイシャ」に「幽想の少女・フェリ」の能力を働かせたあとに「冥守の長・アイシャ」を進化させると、進化後の「冥守の長・アイシャ」が持つ2回攻撃によって攻撃回数の上限が上書きされるため、3回攻撃ができなくなります。

    • 「マナリアの魔弾」によるリーダーへのダメージが複数回行われる・ダメージがカードテキストのものより高い場合について

      「マナリアの魔弾」の能力は、次の通りです。

       

      【相手のフォロワー1体に3ダメージ。相手のリーダーに1ダメージ。】

       

      特定のカードとの組み合わせにより、リーダーへのダメージが複数行われる、ダメージがカードテキストのものより高い、といった場合があります。

       

       

      1. リーダーへのダメージが複数回行われる場合

       

      ウィッチ・フォロワーの「マナリアの竜術士」のチョイス能力でプレイできるフォロワー「マナリアの黒竜」は次の能力を持っています。

       

      【ファンファーレ マナリアの魔弾1枚を手札に加える。自分の手札のマナリア・スペルすべては、「相手のリーダーに1ダメージ」を持つ。】

       

      この能力を付与された「マナリアの魔弾」は、「相手のリーダーに1ダメージ」を2回持ちます。そのため、プレイした際にはフォロワー1体に3ダメージを与えた後、リーダーへの1ダメージが2回発生します。

       

       

      2. ダメージがカードテキストのものより高い場合

       

      ウィッチ・フォロワーの「魔術の始祖・マナリア」により、ダメージが増えている場合があります。「魔術の始祖・マナリア」の能力は次の通りです。

       

      【ファンファーレ このバトル中、自分のリーダーは「自分のスペルが与えるダメージを+1する」を持つ。(魔術の始祖・マナリアの能力が複数働いた場合、リーダーは同じ能力を複数持つ)】

       

      スペルが与えるダメージがすべて+1されるため、【1. リーダーへのダメージが複数回行われる場合】のケースのように、1枚のスペルが同一の対象に複数回ダメージを与える場合は、それぞれのダメージが+1されます。

       

      【例】バトル中「魔術の始祖・マナリア」を1枚プレイしており、手札の「マナリアの魔弾」に2回「マナリアの黒竜」の能力が付与されている場合、「マナリアの魔弾」は相手のフォロワー1体に4ダメージを与え、相手のリーダーに2ダメージを計3回与えます。

    • 「頂きの教会」の能力が「ブリキの兵隊」で働かない場合について

      「頂きの教会」の能力は、次の通りです。

       

      【自分のビショップ・フォロワーが攻撃するとき、それは「ターン終了まで、攻撃力の値ではなく体力の値と同じダメージを与える」を持つ。
      ファンファーレ 自分の場に他の頂きの教会があるなら、カードを1枚引き、このアミュレットを破壊する。】

       

      「ブリキの兵隊」はニュートラル・フォロワーであるため、「頂きの教会」の能力は働きません。

    • 「クリスタルキャノン」の能力が働かない場合について

      「クリスタルキャノン」の能力は、次の通りです。

       

      【自分の場に、元のコスト3以上のアーティファクト・フォロワーが出るたび、相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに、3ダメージ。】

       

      カードの仕組み上、特定の状況では「クリスタルキャノン」の能力が働いていないように見える場合があります。

       

      1. 自分の場に「クリスタルキャノン」が2枚以上ある場合

       

      元のコスト3以上のアーティファクト・フォロワーが自分の場に出るたびに、自分の場の「クリスタルキャノン」がすべて働き、能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」か決定します。

      そのため、1枚目の「クリスタルキャノン」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2枚目以降の「クリスタルキャノン」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらないため、能力が働いていないように見えます。
      2. 同タイミングで元のコスト3以上のアーティファクト・フォロワーが2枚以上場に出た場合

       

      「クリスタルキャノン」が1枚しか自分の場にない時でも、同じタイミングで元のコスト3以上のアーティファクト・フォロワーが2枚以上自分の場に出た場合、条件が満たされた時点で「クリスタルキャノン」の能力の対象が「相手のフォロワー」か「相手のリーダー」か決定します。

      そのため、1回目の「クリスタルキャノン」のダメージで相手の場に出ている唯一のフォロワーを破壊した場合、2回目以降の「クリスタルキャノン」の対象が「相手のフォロワー」から「相手のリーダー」に切り替わらず、能力が働いていないように見えます。

    • 対戦相手がアーティファクト・カードをプレイした際にPPが回復している場合について

      ●対戦相手の場にPPを回復するカードは出ていないが、アーティファクト・カードをプレイした際にPPが1回復している。

       

      ●対戦相手の場に「加速装置」が1枚出ているが、アーティファクト・カードをプレイした際にPPが2回復している。

       

      上記の現象が発生した場合、対戦相手のリーダーに「デウスエクスマキナ」のファンファーレ能力によって「自分がアーティファクト・カードをプレイするたび、自分のPPを1回復」の能力が付与されている可能性があります。この能力は「デウスエクスマキナ」が場から離れていても働き続けます。

       

      お問い合わせ前にリプレイやバトルログをご覧になり、対戦相手が「デウスエクスマキナ」をプレイしていなかったか、ご確認ください。

    • 「デウスエクスマキナ」と「冥府への道」の挙動について

      自分のリーダーに「デウスエクスマキナ」のファンファーレ能力によって「自分のターン終了時、共鳴 状態なら、手札をすべて捨て、カードを6枚引く」が付与されていて、自分の場に「冥府への道」が1枚出ている場合、ターン終了時、先にリーダーが持つ能力が働いてから、場に出ているカードの能力が働きます。


      ※同じタイミングで働く【リーダーが持つ能力】と【場に出ているカードが持つ能力】が働く順番については、「ゲームプレイ中の質問 > ルールに関する質問」の「リーダーが持つ能力について」もご参照ください。


      なお、ターン終了ボタンを押した時点での条件ごとに、下記の挙動が発生します。


      1. 共鳴状態であり、墓場が30枚以上
      「デウスエクスマキナ」によって付与された能力で手札をすべて捨て、カードを6枚引く。その後、「冥府への道」で相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。


      2. 共鳴状態ではなく、墓場が29枚以下
      何も起きません。


      3. 共鳴状態であり、墓場が29枚以下
      「デウスエクスマキナ」によって付与された能力で手札をすべて捨て、カードを6枚引く。
      この際、捨てたカードによって墓場が30枚以上になっても、ターン終了ボタンを押した時点で墓場の枚数が29枚以下だったため、「冥府への道」は働きません。


      4. 共鳴状態ではなく、墓場が30枚以上
      「冥府への道」で相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。

    • 「冥守の長・アイシャ」が2回攻撃できない場合について

      「冥守の長・アイシャ」の能力は次のとおりです。


      【進化前】
      突進
      ファンファーレ ネクロマンス 10; 進化する。
      ファンファーレ エンハンス 10; 疾走 を持つ。


      【進化後】
      突進
      このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。


      エンハンス能力だけが働いた場合、疾走のみを持つため、2回攻撃はできません。


      また、ネクロマンス能力だけが働いた場合、EPを消費せずに進化して2回攻撃をできるようになりますが、疾走ではなく突進を持った状態であるため、進化したターンは対戦相手のリーダーには攻撃を行えません。
      そのため、対戦相手の場に攻撃できるフォロワーが1体しかいない場合、2回攻撃ができなかったように見えます。

    • 「落とし穴」と「癒しの奏者・アンリエット」の能力について

      攻撃済み状態の「ゴブリン」を「癒しの奏者・アンリエット」の能力によって攻撃していない状態にしてターン終了した場合、次の相手のターン中に「落とし穴」で「ゴブリン」を選択することはできません。

    • 「造られし獣人・サフィラ」のファンファーレ能力について

      「造られし獣人・サフィラ」のファンファーレ能力は、次の通りです。

       

      【ファンファーレ エンハンス 10; 進化して、ターン終了まで、攻撃力を「このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの数」と同じにする。 】

       

      攻撃力をこのバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの数だけ「上昇」させる能力ではなく、攻撃力をこのバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの数と「同じ値」にする能力です。ご注意ください。

       

      たとえば、このバトル中に破壊されたアーティファクト・カードの数が20枚だった場合攻撃力は20になり、1枚だった場合攻撃力は1になります。

    • 「白翼の守護神・アイテール」の能力で場に特定のフォロワーが出ない場合について

      「白翼の守護神・アイテール」のファンファーレ能力で場に出るフォロワーは、下記の条件に当てはまるフォロワーの中からランダムに選択され、場に出ます。

       

      1. 「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大である(例として、現在のPP最大値が5の場合はコスト4、現在のPP最大値が10である場合はコスト9を指します)

       

      2. ビショップ・フォロワーである

       

      3. 「白翼の守護神・アイテール」ではない

       

      また、【「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大】という条件があるため、コスト10のフォロワーが選択されることはありません。

    • 「神秘の指輪」の能力について

      「神秘の指輪」には、下記2つの能力があります。

       

      ■1つ目の能力
      自分の手札1枚を消滅させ、それと同名のカードを1枚デッキに加える。

       

      ■2つ目の能力
      カードを1枚引く。

       

      1つ目の能力で消滅させたカードは、記載されている通り、手札ではなくデッキに加わりますのでご注意ください。

    • 「ロキ」と「竜識の老魔導士」の能力について

      自分のリーダーが「ロキ」の能力を持ち、土の印が1つのときに「竜識の老魔導士」をプレイすると、「突風のドラゴン」1体を場に出す土の秘術能力が働きます。
      その後、ロキの能力は「竜識の老魔導士」の土の秘術能力をもう1回働かせようとしますが、土の印がないため、土の秘術能力は働きません(ドラゴン1体を出す能力も働きません)。また、このときロキの能力は失われます。

    • 「ロキ」と「アックスファイター」の能力について

      自分のリーダーが「ロキ」の能力を持っているとき、「アックスファイター」をエンハンス能力を働かせてプレイすると、PPを6だけ消費して「アックスファイター」のエンハンス能力が2回働きます。

    • 「ロキ」と「白猫の賢者・スノウ」の能力について

      次にプレイしたフォロワーが対象を選択するファンファーレ能力を持っているとき、「ロキ」の能力は働きません。
      そのため、自分の場に他のフォロワーがいないときに「白猫の賢者・スノウ」をプレイしても、「白猫の賢者・スノウ」のカードを1枚引く能力はもう1回働かず、このときロキの能力も失われません。

    • 「ロキ」と「不滅の英雄・ローラン」の能力について

      自分のリーダーが「ロキ」の能力を持っているときに「不滅の英雄・ローラン」をプレイすると、「不滅の聖剣・デュランダル」1つを場に出す能力が2回働きます。

       

      能力の処理の詳細は、次のとおりです。

       

      1. 「不滅の英雄・ローラン」が場にでます
      2. 「不滅の聖剣・デュランダル」が自分の場にないことを参照して、「不滅の英雄・ローラン」のファンファーレ能力が働きます
      3. 「ロキ」の能力によって、「不滅の英雄・ローラン」の能力が2回処理待ちの状態になります
      4. 「不滅の英雄・ローラン」の能力によって「不滅の聖剣・デュランダル」1つが場に出ます
      5. 「不滅の英雄・ローラン」の能力がもう1回働き「不滅の聖剣・デュランダル」1つが場に出ます

    • 「トワイライトクイーン」と「ネフティス」の能力について

      「ネフティス」の能力によって場に出たフォロワーのラストワード能力は、先に場に出たカードから順に働きます。
      そのため、「ネフティス」の能力によって「トワイライトクイーン」が場に出たときは、下記の例のように能力が働きます。

       
      ■「トワイライトクイーン」より後にラストワード能力を持つフォロワーが出た場合
      1. 「ネフティス」が場に出ます
      2. 「ネフティス」の能力によって「スパルトイサージェント」、「トワイライトクイーン」、「デュエリスト・モルディカイ」、「ゴブリン」の順にフォロワーが場に出ます
      3. 「ネフティス」の能力によって「スパルトイサージェント」、「トワイライトクイーン」、「デュエリスト・モルディカイ」、「ゴブリン」が破壊されます
      4. 「トワイライトクイーン」、「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が処理待ちの状態になります
      5. 「トワイライトクイーン」のラストワード能力が先に働き、自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」を持ちます
      6. 次に「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が働きます。自分のリーダーの「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」能力によって、「デュエリスト・モルディカイ」2体が場に出ます

       
      ■「トワイライトクイーン」より後にラストワード能力を持つフォロワーが出なかった場合
      1. 「ネフティス」が場に出ます
      2. 「ネフティス」の能力によって「スパルトイサージェント」、「デュエリスト・モルディカイ」、「ゴブリン」、「トワイライトクイーン」の順にフォロワーが場に出ます
      3. 「ネフティス」の能力によって「スパルトイサージェント」、「デュエリスト・モルディカイ」、「ゴブリン」、「トワイライトクイーン」が破壊されます
      4. 「デュエリスト・モルディカイ」、「トワイライトクイーン」のラストワード能力が処理待ちの状態になります
      5. 「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が先に働き、「デュエリスト・モルディカイ」1体が場に出ます
      6. 次に「トワイライトクイーン」のラストワード能力が働き、自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」を持ちます

    • 「トワイライトクイーン」と「エルフの双撃」について

      「エルフの双撃」による、相手のフォロワー2体へのダメージは同時ではありません。そのため、「トワイライトクイーン」とラストワード能力を持つフォロワーを「エルフの双撃」で破壊したとき、下記の例のように能力が働きます。
      ※バトルログで能力の処理順を確認できます。

       

      ■先に「トワイライトクイーン」が破壊された場合
      1. 「エルフの双撃」の能力で「トワイライトクイーン」、「デュエリスト・モルディカイ」が破壊されます
      2. 「トワイライトクイーン」、「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が処理待ちの状態になります
      3. 「トワイライトクイーン」のラストワード能力が先に働き、自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」を持ちます
      4. 次に「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が働きます。自分のリーダーの「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」能力によって、「デュエリスト・モルディカイ」2体が場に出ます

       

      ■後で「トワイライトクイーン」が破壊された場合
      1. 「エルフの双撃」の能力で「デュエリスト・モルディカイ」、「トワイライトクイーン」が破壊されます
      2. 「デュエリスト・モルディカイ」、「トワイライトクイーン」のラストワード能力が処理待ちの状態になります
      3. 「デュエリスト・モルディカイ」のラストワード能力が先に働き、「デュエリスト・モルディカイ」1体が場に出ます
      4. 次に「トワイライトクイーン」のラストワード能力が働き、自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」を持ちます

    • 「パニッシュシスター」と「太陽の巫女・パメラ」の能力について

      「太陽の巫女・パメラ」の能力で攻撃力/体力が2倍になったフォロワーは、「パニッシュシスター」の能力で2ダメージを与えられます。

    • 「漆黒の剣鬼」の能力について

      「漆黒の剣鬼」の「自分のターン終了時、ネクロマンス 2; ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ」を与える能力は、相手の場にフォロワーがいないときには働かず、墓場の数は減りません。

    • 「ジャバウォック」の能力で場にフォロワーが出なかった場合について

      「ジャバウォック」には、破壊したフォロワーそれぞれについて、「それよりコストの大きいフォロワー」をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場に出す能力があります。
      そのため、自分のデッキの中に、破壊したフォロワーよりコストの大きいフォロワーが残っていない場合は、「ジャバウォック」の能力で場にフォロワーは出ません。

       

      能力の処理の詳細は、次のとおりです。

       

      ※コスト1の「ゴブリン」1体、コスト8の「ウロボロス」1体が場に出ている場合

      1. 「ジャバウォック」が場に出ます
      2. 「ゴブリン」、「ウロボロス」が「ジャバウォック」の能力により破壊されます。
      3. コスト2以上のフォロワーを自分のデッキから場に出します。(このとき、自分のデッキにコスト2以上のフォロワーがないなら、場にフォロワーは出ません)
      4. コスト9以上のフォロワーを自分のデッキから場に出します。(このとき、自分のデッキにコスト9以上のフォロワーがないなら、場にフォロワーは出ません)

    • 「援護射撃」の能力について

      相手の場のフォロワーが1体のみであり、自分の場に複数の「援護射撃」が出ている時に指揮官・フォロワーをプレイした際、この指揮官・フォロワーの攻撃力が相手のフォロワーの体力以上だった場合は、1枚目の「援護射撃」以外、能力が働かなかったように見えます。
      これは正常な挙動であり、「援護射撃」の能力を処理する詳細は次のとおりです。
      ※相手の場に体力2のフォロワーが1体、自分の場に「援護射撃」が2枚出ており、自分が「ルミナスナイト」(攻撃力2の指揮官・フォロワー)をプレイした場合

       

      1. 「ルミナスナイト」が場に出た時点で相手の場にフォロワーが1体いるため、1枚目と2枚目の「援護射撃」の「ランダムな相手のフォロワー1体に『その指揮官・フォロワーの攻撃力の値』と同じダメージ」能力が処理待ちの状態となります。

       

      2. 1枚目の「援護射撃」の能力が働き、相手のフォロワー1体に2ダメージ与え、そのフォロワーが破壊されます。

       

      3. 次に2枚目の「援護射撃」の能力が働きますが、相手の場にフォロワーがいないため、何も起きません。
      「援護射撃」の能力は、実際にダメージを与える時ではなく、指揮官・フォロワーが場に出た時に相手の場にフォロワーがいるかどうかを判断しているため、1枚目の「援護射撃」の能力で相手の場からフォロワーがいなくなった場合でも、能力の処理待ちになっている2枚目以降の「援護射撃」は「相手の場にフォロワーがいないなら相手のリーダーに~ダメージ」の能力に切り替わりません。
      なお、本件は自分の場に「援護射撃」が1枚出ており、「ルミナスメイジ」「円卓会議」等の能力で同時に2体の指揮官・フォロワーが自分の場に出た時も同様です。

    • ファンファーレ能力が働かない場合について

      第4弾カードパック「神々の騒嵐」で追加されたニュートラルクラスのフォロワー「彷徨の詩人・エルタ」は、進化時にお互いにファンファーレ能力を働かせることができない状態にします。この状態は、その「彷徨の詩人・エルタ」が場を離れるまで続きます。


      「彷徨の詩人・エルタ」の能力は次のとおりです。


      ■進化時能力(進化前は能力を持っていません)
      進化時 お互いのリーダーは「ファンファーレ 能力を働かせることができない」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。


      万が一バトル時にファンファーレ能力が働かなかった場合は、対戦相手または自分の場に進化後の「彷徨の詩人・エルタ」が出ていないかをご確認ください。

       

      また、ファンファーレ能力はカードをプレイした際にのみ働く能力です。カードの能力(「円卓会議」や「サハクィエル」など)でファンファーレ能力を持つカードを場に出した場合、ファンファーレ能力は働きません。

    • 「旅ガエル」が「盗賊の極意」で強化されない場合について

      Shadowverseでは、同じタイミングで能力が働く場合、自分の場の左側のカードから順番に能力が働きます。

       

      そのため、自分の場の左側に「盗賊の極意」、右側に潜伏状態ではない「旅ガエル」が出ている場合、ターン終了時に「盗賊の極意」の能力が働いてから「旅ガエル」の能力が働くため、「旅ガエル」は+1/+1を受けません。

  • トラブルシューティング

    • アップデートできない場合について

      お客様によって、アップデート情報がストアに反映されるまで、時間差がある場合がございます。

       

      また、端末本体内の一時保存データの蓄積を原因として、アップデートできない場合がございます。
      アップデートできない場合は、一旦端末本体の電源を切り、1~2分お待ちいただいた後にあらためて端末本体の起動とアップデートを行ってください。

    • ランクマッチ中に、バトルが進行しなくなりました。

      アプリの終了や通信状況によりバトルとの通信が途切れた場合、通常は接続が途切れた側が敗北となります。
      しかしながら現在、バトルの進行停止や、正常に勝敗処理が行われないといった不具合が稀に生じてしまうことを確認しております。
      確実に発生する現象ではございませんが、これにより、多くのお客様にご不便をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。
      上記に関連して、お客様におかれましては、バトルでリタイアする際に、アプリを終了させるのではなく、バトル画面左上の「バトルメニュー」から「リタイア」を選択するようお願いいたします。
      なお、バトル中に故意にアプリを終了させ、正常なバトル進行を妨げるような行為が繰り返されていることを運営事務局で確認した場合、
      該当アカウントに対して、アカウント停止も含めたペナルティ措置を実施いたします。
      本事象については引き続き調査を行っており、今後の改善に努めてまいります。

    • DMM GAMES版で連携コード入力時、「入力された連携コードのゲームデータは、すでに他のPC版アカウントと連携されています」という内容の連携エラーが表示されます。

      ゲームデータは、DMMアカウントに紐づいて管理されております。
      そのため、異なる端末でのログインや再インストールを行った場合でも、同じDMMアカウントでログインしていただければ「データ連携」を行わずに引き続き、連携したデータをご利用いただけます。

       

      また、1つのゲームデータにつき、連携できるDMMアカウントは1つのみです。
      そのため、異なるDMMアカウントにて「データ連携」を行おうとした場合には、該当のエラーが表示されます。

       

      「連携エラー」が表示された場合には、お手数ですがDMM GAME PLAYERにログインしているDMMアカウントをご確認ください。

    • 「他の端末でログインされたか、しばらく操作されなかったためタイトルに戻ります」のエラーメッセージについて

      「他の端末でログインされたか、しばらく操作されなかったためタイトルに戻ります」とのエラーメッセージは、下記の場合に表示されます。

      ・ゲームに長時間アクセスされていなかった場合
      ・データ連携・アカウント連携したアカウントで、別の端末からゲームにアクセスした場合

    • アプリが強制終了してしまいます。

      長時間ご利用いただいている場合や複数のアプリを起動してご利用されていると、端末に負荷がかかりアプリが終了してしまうことがございます。
      同時に起動しているアプリを終了させる、端末の再起動等をお試しください。

    • アカウント連携/データ連携した端末で、正常に遊べません。

      アカウント連携やデータ連携を行った複数の端末で同時にプレイすると、正常に動作しない場合があります。
      異なる端末でプレイする場合は、もともとプレイしていた端末のアプリを正常に終了させてからプレイしてください。

    • お問い合わせをしましたが、1日待っても返信がありません。

      お寄せいただいたお問い合わせは順次対応しておりますが、お問い合わせ内容により返答までにお時間をいただく場合がございます。
      数日お待ちいただいても返信メールが届かない場合は、下記の点についてご確認の上、再度お問い合わせをお願いいたします。

      ■ご利用端末の迷惑メール対策の確認
      ・なりすまし規制の設定により、パソコンからのメールを受け取らない設定になっていないか。
      ・URLが記載されたメールを受け取らない設定になっていないか。
      ・ドメイン指定受信、もしくは指定受信拒否を行っていないか。
      ※ドメイン「@cygames.co.jp」からのメールを受け取れるよう、ドメイン指定受信の設定をお願いいたします。

      迷惑メール対策の変更が難しい場合は、お受け取り可能なメールアドレスから、再度お問い合わせください。

    • お問い合わせ方法を教えてください。

      Shadowverse運営事務局へのお問い合わせは、下記の方法で行えます。

       

      ■アプリ内からお問い合わせ
      ・「その他」 > 「お問い合わせ」

       

      ■「Shadowverse」公式サイト・お問い合わせ
      https://shadowverse.jp/contact/

    • インストールやアップデートができません。

      インストール/アップデートできない場合は、下記操作をお試しください。

       

      ■利用端末のキャッシュを削除する
      ※キャッシュの削除方法がご不明な場合は、ご利用の携帯電話会社にお問い合わせください。

       
      ■利用端末を再起動させる
      ※再起動後は、時間を空けてからアプリを起動してください。

       
      ■通信状態が安定した環境でアプリを起動する
      ※移動中や混雑している場所など、通信速度が制限されている状況を避けてください。

       
      ■推奨端末一覧の確認
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      なお、上記の操作で改善されない場合はお問い合わせください。

    • アプリが起動しません。

      アプリが起動しない場合は、下記操作をお試しください。

       

      ■利用端末のキャッシュを削除する
      ※キャッシュの削除方法がご不明な場合は、ご利用の携帯電話会社にお問い合わせください。

       
      ■利用端末を再起動させる
      ※再起動後は、時間を空けてからアプリを起動してください。

       
      ■通信状態が安定した環境でアプリを起動する
      ※移動中や混雑している場所など、通信速度が制限されている状況を避けてください。

       
      ■推奨端末一覧の確認
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      なお、上記の操作で改善されない場合はお問い合わせください。

    • 音が出ません。

      音が再生されない場合は、下記手順より音量設定を確認してください。
      ・ 「その他」 > 「設定」 > 「サウンド」

      また、端末の設定により音が再生されない場合もあります。
      端末本体の音量やマナーモードの設定をご確認ください。
      端末本体の設定方法につきましては、ご利用端末の製造・販売元にお問い合わせください。

    • ゲームをプレイしていると、頻繁に画面が動かなくなり、操作ができなくなります。端末を再起動しても改善されません。

      ゲームプレイ中にアプリが動かなくなる原因として、ご利用端末自体の発熱や、アプリを複数起動している状態でゲームをプレイした際のメモリ不足などがございます。
      すでに端末の再起動やアプリの再起動をお試しいただいている場合、対処方法として下記の操作をお試しください。

      1. 起動しているアプリをすべて終了させる。
      2. ご利用端末をシャットダウンさせる。
      3. バッテリーが取り外せる場合は取り外し、端末の温度が下がるまで10分以上の時間を置く。
      4. 端末の温度が十分下がったのちに、再度端末を起動させる。
      5. 「Shadowverse」のアプリのみを起動させる。

    • ゲームに接続できません。

      ご利用端末の電波状況や通信環境により、接続に時間がかかる場合がございます。

      また、メンテナンスを行っている際は、ゲームサーバーへの接続ができない場合がございます。
      メンテナンスや障害の報告は「お知らせ」にて告知してまいります。

    • ランクマッチにて相手プレイヤーとマッチングされません。

      ランクマッチでマッチングがされない場合、下記の操作をお試しください。

      1. 時間をおいて再度マッチングを行う。
      2. 通信環境に問題がないことを確認して、再度マッチングを行う。

  • クリスタルに関する質問

    • クリスタルの購入上限はいつリセットされますか?

      翌月1日午前9時にリセットされます。

    • 登録した生年月を変更できますか?

      初めてクリスタルを購入する際に設定する生年月は、一度設定した後に変更できません。
      設定する内容に誤りがないか、十分ご注意ください。

    • クリスタルに有効期限はありますか?

      クリスタルに有効期限はありません。

    • 明日で16歳(または20歳)になりますが、クリスタルの購入上限額はいつ変更されますか?

      年齢による購入上限額は、ゲーム内の「生年月登録」で入力された生年月をもとに、「16歳になった月の翌月1日午前9時」および「20歳になった月の翌月1日午前9時」に変更されます。

    • クリスタルを購入しようとした際、生年月の入力を求められましたが、これは何に使われるのですか?

      「Shadowverse」では、未成年のお客様や保護者様が安心してサービスを利用できるよう、年齢別にクリスタルの購入上限額を設定しています。
      入力された生年月でお客様の年齢を確認し、年齢によって、1ヵ月に購入できるクリスタルの購入上限数を以下の通り設定しています。

      ■購入上限額
      ・16歳未満 1ヵ月あたり5,000円まで
      ・16歳以上19歳以下 1ヵ月あたり10,000円まで
      ・20歳以上 制限なし

      ※一度入力された生年月は変更できません。
      ※月ごとの購入上限数は、毎月1日午前9時にリセットされます。
      ※購入上限数は、クリスタルの購入金額の合計で計算します。
      ※年齢による購入上限額は、ゲーム内の「生年月登録」で入力された生年月をもとに、「16歳になった月の翌月1日午前9時」および「20歳になった月の翌月1日午前9時」に変更されます。
      ※必ず正しい生年月を入力してください。正しくない情報を入力したことによって発生した問題について、当運営事務局は責任を負いかねます。

    • クリスタルを購入するときの決済方法を教えてください。

      クリスタルを購入する際の決済方法は、プラットフォームによって異なります。
      【iOS版】
      App Storeで表示される決済方法(クレジットカード、iTunesカード、auかんたん決済)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、App Storeのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Google Play版】
      Google Playストアで表示される決済方法(クレジットカード・通信会社の利用料金と一緒のお支払いなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、Google Playストアのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【DMM GAMES版】
      DMMポイントのチャージで表示される決済方法(クレジットカード・DMMプリペイドカードなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、DMM GAMESのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Steam版】
      Steamウォレットのチャージで表示される決済方法(クレジットカード・WebMoneyなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、Steamのサポート窓口にお問い合わせください。

    • Steamの日本語版で購入したクリスタルは、英語版でも利用できますか?

      Steam版「Shadowverse」は、日本語版と英語版で異なるクライアントになっております。
      そのため、Steam上で日本語と英語を切り替えた際はクリスタルが引き継がれませんので、ご注意ください。
      なお、言語の切り替えによりクリスタルが消失するわけではありません。
      クリスタルを購入した言語に切り替えることで再度、表示されます。

  • ゲームデータの質問

お問い合わせ

お問い合わせの前に「FAQ」をお読みください。お客様のご協力を、よろしくお願いいたします。

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※お問い合わせへの返信は、日本語で行っております。
Please understand that all information is provided in Japanese only.

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