FAQでは、お客様より多く寄せられるご質問をご覧になることができます。
FAQをご覧いただいても解決されない場合は、ページ下部の「お問い合わせ」よりご連絡ください。

  • よくあるお問い合せ

    • ファンファーレ能力が働かない場合について

      第4弾カードパック「神々の騒嵐」で追加されたニュートラルクラスのフォロワー「彷徨の詩人・エルタ」は、進化時にお互いにファンファーレ能力を働かせることができない状態にします。この状態は、その「彷徨の詩人・エルタ」が場を離れるまで続きます。


      「彷徨の詩人・エルタ」の能力は次のとおりです。


      ■進化時能力(進化前は能力を持っていません)
      進化時 お互いのリーダーは「ファンファーレ 能力を働かせることができない」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。


      万が一バトル時にファンファーレ能力が働かなかった場合は、対戦相手または自分の場に進化後の「彷徨の詩人・エルタ」が出ていないかをご確認ください。

    • 「旅ガエル」が「盗賊の極意」で強化されない場合について

      Shadowverseでは、同じタイミングで能力が働く場合、自分の場の左側のカードから順番に能力が働きます。

       

      そのため、自分の場の左側に「盗賊の極意」、右側に潜伏状態ではない「旅ガエル」が出ている場合、ターン終了時に「盗賊の極意」の能力が働いてから「旅ガエル」の能力が働くため、「旅ガエル」は+1/+1を受けません。

    • 「死神の手帳」の能力で場に特定のフォロワーが出ない場合について

      「死神の手帳」は自分のターン終了時に「自分のPP最大値より低い」コストのネクロマンサー・フォロワーをランダムに1枚デッキから場に出し、そのフォロワーを破壊します。

       

      例えば、ターン終了時に自分のPP最大値が7だった場合、コスト6以下のネクロマンサー・フォロワーがデッキから場に出て破壊されます。

       

      特定のフォロワーが「死神の手帳」の能力で場に出ない場合、そのフォロワーのコストが「自分のPP最大値より低い」の条件に当てはまるか、ご確認ください。

    • 「水竜神の巫女」のファンファーレ能力が働かない場合について

      「水竜神の巫女」のファンファーレ能力は「5ターン目以降」に働きます。

      「ドラゴン」クラスはその特性上、PPを増やすことが可能であるため、必ずしもターン数とPP数が一致するわけではありません。

       

      「水竜神の巫女」のファンファーレ能力が働かなかった場合、PP数ではなく、現在のターン数をご確認ください。

    • 「鳳凰の庭園」の使用制限について

      ドラゴンクラスのゴールドレア「鳳凰の庭園」において不具合を確認したため、カードの使用を長期的に制限いたします。
      「鳳凰の庭園」はスタンダードカードパックから一定確率で出現いたしますが、不具合の修正が完了するまで、以下の機能において使用できません。

       

      ■使用制限カード
      ・鳳凰の庭園

       

      ■制限開始時間
      4月3日 15:00から
      ※終了期間は未定です。

       

      ■使用制限カードで使用できない機能
      ・デッキ編成
      ・ランクマッチ
      ・フリーマッチ
      ・2Pick
      ・ルームマッチ
      ・ルームマッチ 2Pick
      ・ストーリー
      ・プラクティス
      ※制限中に2Pickにてデッキを作成する場合、「鳳凰の庭園」は掲示されません。

      ※こちらの修正完了時期は未定となっております。

       
      「Shadowverse」をご利用のお客様にご迷惑をおかけいたしますことを、深くお詫び申し上げます。

    • 「ヘヴンリーイージス」の能力について

      「ヘヴンリーイージス」には、下記2つの能力があります。


      ■1つ目の能力
      「このフォロワーへのダメージは0になる。」は場に出ている限り常に働く能力で、「ヘヴンリーイージス」が受けるあらゆるダメージを0にします。


      ■2つ目の能力
      「このフォロワーは、他のカードの能力(攻撃力/体力への能力は除く)を受けない。」は場に出ている限り常に働く能力で、「ヘヴンリーイージス」は攻撃力/体力に影響のある能力以外を受けません。


      例1:
      対戦相手のフォロワーが「必殺」を持っていても、「必殺」は攻撃を受けたフォロワーに働きかける能力であるため、「ヘヴンリーイージス」は「必殺」で破壊されません。


      例2:
      対戦相手の場に「守護」を持つフォロワーがいる場合、「ヘヴンリーイージス」はそのフォロワーを無視して他のフォロワーや相手のリーダーを攻撃することはできません。これは、「守護」が「ヘヴンリーイージス」に対して働いている能力ではないためです。


      例3:
      自分が「守護の陽光」を場に出している際に「ヘヴンリーイージス」をプレイしても、「守護の陽光」の能力は「ヘヴンリーイージス」に対して働きません。「ヘヴンリーイージス」は、自分が使用する、メリットのある能力も受けません。


      例4:
      「ヘヴンリーイージス」の能力は場に出ている際に働くため、対戦相手の場に「鳳凰の庭園」が出ている場合、手札に加えた際に「お互いの手札にカードが加わるたび、そのカードのコストは半分(端数切り上げ)になる」により、コストが半分になります。


      例5:
      「力比べ」が自分か対戦相手の場に出ている場合、「ヘヴンリーイージス」は「力比べ」により「相手の場に攻撃できるフォロワーがいるならリーダーを攻撃できない」の能力が付与されません。そのため、「ヘヴンリーイージス」は相手の場にフォロワーがいても、相手のリーダーを攻撃できます。また、
      自分の場に「ヘヴンリーイージス」しかいない場合、対戦相手のフォロワーは戦闘にて「ヘヴンリーイージス」を攻撃する、または攻撃を行わないこと以外を選択できません。

    • 「援護射撃」の能力について

      相手の場のフォロワーが1体のみであり、自分の場に複数の「援護射撃」が出ている時に指揮官・フォロワーをプレイした際、この指揮官・フォロワーの攻撃力が相手のフォロワーの体力以上だった場合は、1枚目の「援護射撃」以外、能力が働かなかったように見えます。
      これは正常な挙動であり、「援護射撃」の能力を処理する詳細は次のとおりです。

       
      ※相手の場に体力2のフォロワーが1体、自分の場に「援護射撃」が2枚出ており、自分が「ルミナスナイト」(攻撃力2の指揮官・フォロワー)をプレイした場合
      1. 「ルミナスナイト」が場に出た時点で相手の場にフォロワーが1体いるため、1枚目と2枚目の「援護射撃」の「ランダムな相手のフォロワー1体に『その指揮官・フォロワーの攻撃力の値』と同じダメージ」能力が処理待ちの状態となります。
      2. 1枚目の「援護射撃」の能力が働き、相手のフォロワー1体に2ダメージ与え、そのフォロワーが破壊されます。
      3. 次に2枚目の「援護射撃」の能力が働きますが、相手の場にフォロワーがいないため、何も起きません。

       
      「援護射撃」の能力は、実際にダメージを与える時ではなく、指揮官・フォロワーが場に出た時に相手の場にフォロワーがいるかどうかを判断しているため、1枚目の「援護射撃」の能力で相手の場からフォロワーがいなくなった場合でも、能力の処理待ちになっている2枚目以降の「援護射撃」は「相手の場にフォロワーがいないなら相手のリーダーに~ダメージ」の能力に切り替わりません。

       
      なお、本件は自分の場に「援護射撃」が1枚出ており、「ルミナスメイジ」等の能力で同時に2体の指揮官・フォロワーが自分の場に出た時も同様です。

    • 「魂の番人・ミント」と「死霊の手」「死の一閃」の能力について

      「魂の番人・ミント」はファンファーレ能力によって、場を離れるまでネクロマンス能力を「ネクロマンス0」に変えますが、「死霊の手」や「死の一閃」が持つ「自分の墓場が○枚以上あるなら」といった能力の条件には働きかけません。

       

      そのため、墓場が指定枚数未満の場合、「死霊の手」や「死の一閃」のネクロマンス能力はたとえ「ネクロマンス0」であっても使用できません。墓場が指定枚数を満たす場合は、ネクロマンス能力を「ネクロマンス0」で使用できます。

    • 2Pickのバトルが中断された場合について

      現在、2Pickのバトル中にゲームが強制終了したり、通信障害が発生したりすることによってバトルが中断された場合、そのバトルは敗北扱いになります。

       

      また、中断されたバトルの取り消しや、補てんなどの対応は行っておりません。

       

      ご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。

  • 現在確認している不具合

    • アプリで発生している不具合

      <バトルの再開機能が稀に機能しない現象について>
      バトルの再開機能に不具合が生じており、稀にバトルを再開することができなくなる現象を確認しております。
      上記に関しては現在、原因を調査中です。

  • ゲームプレイ全般

    • 生成できないカードがあります。

      カードには、「ノーマル」「プレミアム」「プライズ」の3種類があり、
      プレミアムカードとプライズカードはカード生成ができません。
      プレミアムカードは、カードパック購入時に確率で出現します。
      プライズカードは、ゲームの進行状況によって獲得することができます。
      なお、プライズカードの獲得条件に関しては攻略情報となるため、個別でのご案内は行っておりません。
      対人戦以外でも獲得できますので、さまざまなバトルをお試しいただけると幸いです。

    • 特定のカードを誤って分解しないようにしたいです。

      下記手順にて、カードのお気に入り登録ができます。
      ・「カード」>「カード一覧/生成」>カード詳細画面で「☆」を押下

       

      お気に入り登録すると分解ができなくなるため、誤って分解することを防止できます。

    • Master Pointが0になりました。

      Master Pointは毎月1日午前9時にリセットされ、0からスタートします。

    • 「先攻」「後攻」の違いについて

      「先攻」と「後攻」では、「1ターン目に引くカードの枚数」「進化が可能になるターン」「EP」の3点が異なります。
      詳細は下記の通りです。

       

      ■先攻の場合
      ・1ターン目に引くカードの枚数・・・1枚
      ・進化が可能になるターン・・・5ターン目
      ・EP・・・2ポイント

       

      ■後攻の場合
      ・1ターン目に引くカードの枚数・・・2枚
      ・進化が可能になるターン・・・4ターン目
      ・EP・・・3ポイント

    • 利用規約に違反しているユーザーがいます。

      アプリ内で利用規約に違反する行為を確認された場合には、該当するプレイヤーの名前や詳しい状況を、お問い合わせフォームよりご連絡くださいますと幸いです。
      ご連絡いただいた情報をもとに運営事務局にて確認いたします。
      なお、確認結果や対応につきましては、回答を行っておりません。あらかじめ、ご了承ください。

      また、アプリ外のサービスで発生したお客様同士のトラブルにつきまして、運営事務局は関与いたしません。

    • ゲームのログアウトは、どこからできますか?

      「Shadowverse」では、ログインやログアウトをする仕組みはございません。
      ゲームを終了する方法はプラットフォームによって異なります。

       

      【iOS・Android版】
      iOS・Android版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、アプリを終了させてください。

       

      【DMM GAMES版】

      DMM GAMES版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、「その他」の「ゲームを終了する」からゲームを終了させてください。
      ※DMM GAME PLAYERのログアウト方法については、DMM GAMESのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Steam版】
      Steam版には、ログアウトする仕組みはございません。
      ゲームを終了する際には、「その他」の「ゲームを終了する」からゲームを終了させてください。
      ※Steamのログアウト方法については、Steamのサポート窓口にお問い合わせください。

    • バトル中にエモートが送れなくなりました。

      エモートは、各ターン中に3回だけ送信できます。
      すでに3回送信している場合、エモートをタップしても反応しません。

    • 対戦相手のエモートを表示させないようにしたいです。

      対戦相手のエモートは、下記の手順で非表示にできます。
      ・「その他」>「設定」>「対戦相手のメッセージ表示」>「表示する」のチェックを外す

    • 同じカードを4枚以上生成できません。

      デッキには同じカードを3枚まで編成できます。
      そのため、同じカードを3枚所持している場合、4枚目以降は生成できない仕組みです。

    • デッキ編成の自動編成は、どのような条件で編成されているのでしょうか?

      デッキ編成の自動編成では、デッキの残り枚数に対して、独自のアルゴリズムに基づいて所持カードを追加しております。
      アルゴリズムの詳細についてはご案内を差し控えておりますので、ご了承ください。

    • 「先攻」「後攻」はどのように決まっているのですか?

      バトルの「先攻」「後攻」は、ランダムに決定しています。

    • 称号やエンブレム、カードスリーブはバトルに影響しますか?

      称号、エンブレム、カードスリーブを設定することにより、バトルに影響を及ぼすことはありません。

    • 名前はどこで変更できますか?

      名前は下記の手順で変更できます。
      ・「その他」>「プロフィール」>「名前変更」

    • 自分のゲームプレイを、ブログやSNSなどに投稿してもよいですか?

      法令等で利用が許されている範囲内でご利用になることは、基本的に問題ありません。
      ※法令で許される範囲に関しましては、法解釈の問題になりますので、運営事務局からのご案内はいたしかねます。

      しかしながら、ゲームにて使用している画像やデザインなどには、著作権が発生しております。
      お客様の行為により権利が侵害された場合は、権利を保持している個人、もしくは団体より指摘が入る可能性がございますので、お気を付けください。

    • 横画面でしか遊べないのでしょうか?

      「Shadowverse」は横画面表示にのみ対応しており、縦画面表示には対応しておりません。

    • 自分のユーザーIDはどこで確認できますか?

      自分のユーザーIDは、下記手順で確認できます。
      ・ 「その他」 > 「プロフィール」

    • 異なるプラットフォーム(iOS版・Google Play版・DMM GAMES版・Steam版)のプレイヤーとフレンドになることはできますか?

      異なるプラットフォームのプレイヤーと互いにフレンドになることが可能です。

    • フレンド申請を行う方法を教えてください。

      フレンド申請は下記の手順で行えます。
      ・「その他」>「フレンド」>「一緒に遊んだユーザー」や「ユーザー検索」

    • バトルを途中でやめることはできますか?

      バトル画面左上のメニューボタンより、「リタイア」をタップすることでバトルをリタイアできます。
      なお、バトルをリタイアした場合、敗北扱いになります。

    • 推奨端末、推奨OSを教えてください。

      「Shadowverse」の推奨端末と推奨OSは、下記ページからご確認いただけます。
      下記ページに記載されていない端末やOSの動作は、保証しておりません。

       

      【iOS・Android版】
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      【DMM GAMES版】
      https://dmm.shadowverse.jp/
      ※ページ下部のシステム要件をご参照ください。

       

      【Steam版】
      https://steam.shadowverse.jp/
      ※ページ下部のシステム要件をご参照ください。

  • ルールに関する質問

  • カードの能力に関する質問

    • ファンファーレ能力が働かない場合について

      第4弾カードパック「神々の騒嵐」で追加されたニュートラルクラスのフォロワー「彷徨の詩人・エルタ」は、進化時にお互いにファンファーレ能力を働かせることができない状態にします。この状態は、その「彷徨の詩人・エルタ」が場を離れるまで続きます。


      「彷徨の詩人・エルタ」の能力は次のとおりです。


      ■進化時能力(進化前は能力を持っていません)
      進化時 お互いのリーダーは「ファンファーレ 能力を働かせることができない」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。


      万が一バトル時にファンファーレ能力が働かなかった場合は、対戦相手または自分の場に進化後の「彷徨の詩人・エルタ」が出ていないかをご確認ください。

    • 「旅ガエル」が「盗賊の極意」で強化されない場合について

      Shadowverseでは、同じタイミングで能力が働く場合、自分の場の左側のカードから順番に能力が働きます。

       

      そのため、自分の場の左側に「盗賊の極意」、右側に潜伏状態ではない「旅ガエル」が出ている場合、ターン終了時に「盗賊の極意」の能力が働いてから「旅ガエル」の能力が働くため、「旅ガエル」は+1/+1を受けません。

    • 「死神の手帳」の能力で場に特定のフォロワーが出ない場合について

      「死神の手帳」は自分のターン終了時に「自分のPP最大値より低い」コストのネクロマンサー・フォロワーをランダムに1枚デッキから場に出し、そのフォロワーを破壊します。

       

      例えば、ターン終了時に自分のPP最大値が7だった場合、コスト6以下のネクロマンサー・フォロワーがデッキから場に出て破壊されます。

       

      特定のフォロワーが「死神の手帳」の能力で場に出ない場合、そのフォロワーのコストが「自分のPP最大値より低い」の条件に当てはまるか、ご確認ください。

    • 「水竜神の巫女」のファンファーレ能力が働かない場合について

      「水竜神の巫女」のファンファーレ能力は「5ターン目以降」に働きます。

      「ドラゴン」クラスはその特性上、PPを増やすことが可能であるため、必ずしもターン数とPP数が一致するわけではありません。

       

      「水竜神の巫女」のファンファーレ能力が働かなかった場合、PP数ではなく、現在のターン数をご確認ください。

    • 「カグヤ」のラストワード能力が働かない場合について

      「カグヤ」のラストワード能力「うたかたの月1つを出す」は、進化後の「カグヤ」のみが持っています。進化前の「カグヤ」が破壊されても、「うたかたの月」は出ません。

       

      また、ラストワード能力であるため、進化後の「カグヤ」が消滅した場合にも、「うたかたの月」は出ません。

    • 「ヘヴンリーイージス」の能力について

      「ヘヴンリーイージス」には、下記2つの能力があります。


      ■1つ目の能力
      「このフォロワーへのダメージは0になる。」は場に出ている限り常に働く能力で、「ヘヴンリーイージス」が受けるあらゆるダメージを0にします。


      ■2つ目の能力
      「このフォロワーは、他のカードの能力(攻撃力/体力への能力は除く)を受けない。」は場に出ている限り常に働く能力で、「ヘヴンリーイージス」は攻撃力/体力に影響のある能力以外を受けません。


      例1:
      対戦相手のフォロワーが「必殺」を持っていても、「必殺」は攻撃を受けたフォロワーに働きかける能力であるため、「ヘヴンリーイージス」は「必殺」で破壊されません。


      例2:
      対戦相手の場に「守護」を持つフォロワーがいる場合、「ヘヴンリーイージス」はそのフォロワーを無視して他のフォロワーや相手のリーダーを攻撃することはできません。これは、「守護」が「ヘヴンリーイージス」に対して働いている能力ではないためです。


      例3:
      自分が「守護の陽光」を場に出している際に「ヘヴンリーイージス」をプレイしても、「守護の陽光」の能力は「ヘヴンリーイージス」に対して働きません。「ヘヴンリーイージス」は、自分が使用する、メリットのある能力も受けません。


      例4:
      「ヘヴンリーイージス」の能力は場に出ている際に働くため、対戦相手の場に「鳳凰の庭園」が出ている場合、手札に加えた際に「お互いの手札にカードが加わるたび、そのカードのコストは半分(端数切り上げ)になる」により、コストが半分になります。


      例5:
      「力比べ」が自分か対戦相手の場に出ている場合、「ヘヴンリーイージス」は「力比べ」により「相手の場に攻撃できるフォロワーがいるならリーダーを攻撃できない」の能力が付与されません。そのため、「ヘヴンリーイージス」は相手の場にフォロワーがいても、相手のリーダーを攻撃できます。また、
      自分の場に「ヘヴンリーイージス」しかいない場合、対戦相手のフォロワーは戦闘にて「ヘヴンリーイージス」を攻撃する、または攻撃を行わないこと以外を選択できません。

    • 「援護射撃」の能力について

      相手の場のフォロワーが1体のみであり、自分の場に複数の「援護射撃」が出ている時に指揮官・フォロワーをプレイした際、この指揮官・フォロワーの攻撃力が相手のフォロワーの体力以上だった場合は、1枚目の「援護射撃」以外、能力が働かなかったように見えます。
      これは正常な挙動であり、「援護射撃」の能力を処理する詳細は次のとおりです。

       
      ※相手の場に体力2のフォロワーが1体、自分の場に「援護射撃」が2枚出ており、自分が「ルミナスナイト」(攻撃力2の指揮官・フォロワー)をプレイした場合
      1. 「ルミナスナイト」が場に出た時点で相手の場にフォロワーが1体いるため、1枚目と2枚目の「援護射撃」の「ランダムな相手のフォロワー1体に『その指揮官・フォロワーの攻撃力の値』と同じダメージ」能力が処理待ちの状態となります。
      2. 1枚目の「援護射撃」の能力が働き、相手のフォロワー1体に2ダメージ与え、そのフォロワーが破壊されます。
      3. 次に2枚目の「援護射撃」の能力が働きますが、相手の場にフォロワーがいないため、何も起きません。

       
      「援護射撃」の能力は、実際にダメージを与える時ではなく、指揮官・フォロワーが場に出た時に相手の場にフォロワーがいるかどうかを判断しているため、1枚目の「援護射撃」の能力で相手の場からフォロワーがいなくなった場合でも、能力の処理待ちになっている2枚目以降の「援護射撃」は「相手の場にフォロワーがいないなら相手のリーダーに~ダメージ」の能力に切り替わりません。

       
      なお、本件は自分の場に「援護射撃」が1枚出ており、「ルミナスメイジ」等の能力で同時に2体の指揮官・フォロワーが自分の場に出た時も同様です。

    • 「魂の番人・ミント」と「死霊の手」「死の一閃」の能力について

      「魂の番人・ミント」はファンファーレ能力によって、場を離れるまでネクロマンス能力を「ネクロマンス0」に変えますが、「死霊の手」や「死の一閃」が持つ「自分の墓場が○枚以上あるなら」といった能力の条件には働きかけません。

       

      そのため、墓場が指定枚数未満の場合、「死霊の手」や「死の一閃」のネクロマンス能力はたとえ「ネクロマンス0」であっても使用できません。墓場が指定枚数を満たす場合は、ネクロマンス能力を「ネクロマンス0」で使用できます。

    • 「竜爪の首飾り」と「アスタロトの宣告」の能力について

      自分の場に「竜爪の首飾り」がある状態で「アスタロトの宣告」をプレイした場合、相手のリーダーの体力が0になるよう、ダメージを与えます。

    • 相手のフォロワーを「消滅」させたはずが、「破壊」になっていた場合について

      第3弾カードパック「バハムート降臨」で追加されたネクロマンサークラスのフォロワー「怪犬の墓守」は、フォロワーに対する「消滅」を「破壊」に代える能力があります。

       

      「怪犬の墓守」の能力は次のとおりです。

       

      ■ファンファーレ能力
      進化前の「怪犬の墓守」はファンファーレ能力で、場に出ている自分の他のフォロワーすべてに「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」能力を与えます。
      この能力を持つフォロワーは、「消滅」する際に代わりに「破壊」されます。

       

      ■常に働いている能力
      進化前・進化後の「怪犬の墓守」は自分の場にフォロワーが出るたび、それに「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」能力を与えます。
      この能力を持つフォロワーは、「消滅」する際に代わりに「破壊」されます。

       

      なお、「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」能力は、与えられたフォロワーがそれぞれ持つ能力です。
      そのため、能力を与えた「怪犬の墓守」がいなくなっても、場に出ている「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」を持つフォロワーは、その能力を持ち続けます。

    • 「マーリン」がスペルブーストを持つカードを手札に加えなかった場合について

      「マーリン」のファンファーレ能力および進化時能力は、「スペルブーストを持つスペル」をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える能力です。
      そのため、「スペルブーストを持つフォロワー」は手札に加わりません。
      また、自分のデッキの中に「スペルブーストを持つスペル」が残っていない場合も、手札にカードは加わりません。

    • 「宝石のエルフ」と「ペタルフェンサー」の能力について

      同じタイミングで場に出ているカードの能力が働く際、先に場に出ていたカードから能力が働きます。また、変身をしたカードは、変身前とは別のカードとして扱われます。そのため、変身前に持っていた能力は変身後なくなります。

       
      上記をふまえて、自分の場に「宝石のエルフ」と「ペタルフェンサー」の両方が出ているときに「フェアリー」を場に出した場合は下記のように能力が働きます。

       
      ■先に「宝石のエルフ」が自分の場に出ていた場合
      1. 「フェアリー」が場に出ます
      2. 「宝石のエルフ」と「ペタルフェンサー」の能力が処理待ちの状態になります
      3. 「宝石のエルフ」の能力が先に働き、「フェアリー」が突進を持ちます
      4. 次に「ペタルフェンサー」の能力が働き、突進を持った「フェアリー」が「ペタルフェンサー」に変身します。変身をしたため、変身前に持っていた突進はなくなります

       

      ■先に「ペタルフェンサー」が自分の場に出ていた場合
      1. 「フェアリー」が場に出ます
      2. 「ペタルフェンサー」と「宝石のエルフ」の能力が処理待ちの状態になります
      3. 「ペタルフェンサー」の能力が先に働き、「フェアリー」が「ペタルフェンサー」に変身します
      4. 次に「宝石のエルフ」の能力が働きますが、能力の対象の「フェアリー」はすでに場にいないため、何もせずに能力が終わります

    • 「バハムート」の能力について

      「バハムート」には、下記2つの能力があります。

       

      ■1つ目の能力

      「ファンファーレ 他のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを破壊する。」はファンファーレ能力です。そのため、手札からプレイしたときのみ働きます。

       

      ■2つ目の能力

      「相手の場にフォロワーが2体以上いるなら、このフォロワーは相手のリーダーを攻撃不能。」は常に働いている能力で、ファンファーレ能力からは独立しています。そのため、「バハムート」を他のカードの能力でプレイせずに直接場に出した場合でも、この能力は働きます。

    • 「竜爪の首飾り」と「サラマンダーブレス」の能力について

      自分の場に「竜爪の首飾り」があるときに「サラマンダーブレス」をプレイした際、エンハンス6の条件を満たしていた場合、相手のフォロワー1体に4ダメージ(3ダメージ+1)を与えた後、相手のフォロワーすべてに3ダメージ(2ダメージ+1)が与えられます。

    • 「竜爪の首飾り」と「インペリアルドラグーン」の能力について

      自分の場に「竜爪の首飾り」があるときに「インペリアルドラグーン」のファンファーレ能力が働いた際、捨てたカードの枚数+1のダメージを、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに与えます。

       

      例:手札を3枚捨てた場合、4ダメージを与えます。

    • 「サハクィエル」や「ネフティス」の能力で場に出たフォロワーのファンファーレ能力について

      「サハクィエル」や「ネフティス」の能力で場に出たフォロワーのファンファーレ能力は働きません。

       

      ファンファーレ能力は、PPを消費して手札からプレイされたときのみに働きます。

    • 「タイムレスウィッチ」の能力について

      「タイムレスウィッチ」の能力は「タイムレスウィッチ」自身が場から離れた場合失われます。そのため、「タイムレスウィッチ」とリーダーの両者にダメージを与える能力の場合、たとえ「タイムレスウィッチ」が破壊されるダメージであっても、ダメージの発生は同時に起きるため、リーダーへのダメージは0になります。

       

      例1:「デモンストーム」

       

      一方で、フォロワーに先にダメージを与え、その後リーダーにダメージを与える能力の場合、フォロワーへのダメージで「タイムレスウィッチ」が破壊された場合、リーダーへのダメージが発生する時点では「タイムレスウィッチ」は場から離れているため、リーダーにダメージが与えられます。

       

      例2:「ルーンの貫き」

    • 複数の「マスターレディセージ」と「封じられし熾天使」の能力について

      自分の場に複数の「マスターレディセージ」が出ている場合でも、結果として「封じられし熾天使」のラストワード能力は一度のみ働き、「目覚めし熾天使」が場に出てから相手のターンになります。
      能力の処理の詳細は、次のとおりです。

       

      ※「マスターレディセージ」が2体、「封じられし熾天使」が1つ場に出ている場合。
      1. ターン終了ボタンを押すと、「自分のターン終了時」に働く能力が処理待ちの状態になります。
      2. 左側の「マスターレディセージ」の能力が働き、「封じられし熾天使」のカウントダウンが0になり破壊され、「封じられし熾天使」のラストワード能力が処理待ち状態になります。
      3. 右側の「マスターレディセージ」の能力が働きます。この時点では場にアミュレットがないため、何も起こりません。
      4. 最後に、処理待ち状態の「封じられし熾天使」のラストワード能力が働き、「目覚めし熾天使」が場に出ます。

       

      3体の「マスターレディセージ」や、複数の「狂信の偶像」(進化後)が自分の場に出ている場合も、同様です。

    • 「吸血鬼の古城」の能力について

      「吸血鬼の古城」には、下記2つの能力があります。

       

      ■1つ目の能力
      「自分の場にフォレストバットがいる状態で自分のターンを終了したなら、さらに1体出す。」は、自分の場に出ているカードが4枚以下で、そのうち1枚以上がフォレストバットである時にのみ働きます。
      自分の場にカードが5枚出ている状態では働きません。

       

      ■2つ目の能力
      「ターンを終了するとき自分の場にフォレストバットを含めてカードが4枚あったなら、相手のリーダーに「自分の場のフォレストバットの数」と同じダメージを与え、このアミュレットを破壊する。」は、「ターン終了ボタン」を押した際に、「吸血鬼の古城」と「フォレストバット」を含め、場に出ているカードが4枚の時にのみ働きます。

       

      そのため「吸血鬼の古城」は、「ターン終了ボタン」を押すタイミングで、自分の場に「吸血鬼の古城」と「フォレストバット」を含めてちょうど4枚のカードがある場合に、「フォレストバット」を1体出してダメージを与え、その後「吸血鬼の古城」自身を破壊します。

       

      ※場に5枚カードが出ている状態で、1つ目のフォレストバットを出す能力が働かなかった際には、ダメージを与える能力も働きません。

  • トラブルシューティング

    • ランクマッチ中に、バトルが進行しなくなりました。

      アプリの終了や通信状況によりバトルとの通信が途切れた場合、通常は接続が途切れた側が敗北となります。
      しかしながら現在、バトルの進行停止や、正常に勝敗処理が行われないといった不具合が稀に生じてしまうことを確認しております。
      確実に発生する現象ではございませんが、これにより、多くのお客様にご不便をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。
      上記に関連して、お客様におかれましては、バトルでリタイアする際に、アプリを終了させるのではなく、バトル画面左上の「バトルメニュー」から「リタイア」を選択するようお願いいたします。
      なお、バトル中に故意にアプリを終了させ、正常なバトル進行を妨げるような行為が繰り返されていることを運営事務局で確認した場合、
      該当アカウントに対して、アカウント停止も含めたペナルティ措置を実施いたします。
      本事象については引き続き調査を行っており、今後の改善に努めてまいります。

    • DMM GAMES版で連携コード入力時、「入力された連携コードのゲームデータは、すでに他のPC版アカウントと連携されています」という内容の連携エラーが表示されます。

      ゲームデータは、DMMアカウントに紐づいて管理されております。
      そのため、異なる端末でのログインや再インストールを行った場合でも、同じDMMアカウントでログインしていただければ「データ連携」を行わずに引き続き、連携したデータをご利用いただけます。

       

      また、1つのゲームデータにつき、連携できるDMMアカウントは1つのみです。
      そのため、異なるDMMアカウントにて「データ連携」を行おうとした場合には、該当のエラーが表示されます。

       

      「連携エラー」が表示された場合には、お手数ですがDMM GAME PLAYERにログインしているDMMアカウントをご確認ください。

    • 「他の端末でログインされたか、しばらく操作されなかったためタイトルに戻ります」のエラーメッセージについて

      「他の端末でログインされたか、しばらく操作されなかったためタイトルに戻ります」とのエラーメッセージは、下記の場合に表示されます。

      ・ゲームに長時間アクセスされていなかった場合
      ・データ連携・アカウント連携したアカウントで、別の端末からゲームにアクセスした場合

    • アプリが強制終了してしまいます。

      長時間ご利用いただいている場合や複数のアプリを起動してご利用されていると、端末に負荷がかかりアプリが終了してしまうことがございます。
      同時に起動しているアプリを終了させる、端末の再起動等をお試しください。

    • アカウント連携/データ連携した端末で、正常に遊べません。

      アカウント連携やデータ連携を行った複数の端末で同時にプレイすると、正常に動作しない場合があります。
      異なる端末でプレイする場合は、もともとプレイしていた端末のアプリを正常に終了させてからプレイしてください。

    • お問い合わせをしましたが、1日待っても返信がありません。

      お寄せいただいたお問い合わせは順次対応しておりますが、お問い合わせ内容により返答までにお時間をいただく場合がございます。
      数日お待ちいただいても返信メールが届かない場合は、下記の点についてご確認の上、再度お問い合わせをお願いいたします。

      ■ご利用端末の迷惑メール対策の確認
      ・なりすまし規制の設定により、パソコンからのメールを受け取らない設定になっていないか。
      ・URLが記載されたメールを受け取らない設定になっていないか。
      ・ドメイン指定受信、もしくは指定受信拒否を行っていないか。
      ※ドメイン「@cygames.co.jp」からのメールを受け取れるよう、ドメイン指定受信の設定をお願いいたします。

      迷惑メール対策の変更が難しい場合は、お受け取り可能なメールアドレスから、再度お問い合わせください。

    • お問い合わせ方法を教えてください。

      Shadowverse運営事務局へのお問い合わせは、下記の方法で行えます。

       

      ■アプリ内からお問い合わせ
      ・「その他」 > 「お問い合わせ」

       

      ■「Shadowverse」公式サイト・お問い合わせ
      https://shadowverse.jp/contact/

    • アプリが起動しません。

      アプリが起動しない場合は、下記操作をお試しください。

       

      ■利用端末のキャッシュを削除する
      ※キャッシュの削除方法がご不明な場合は、ご利用の携帯電話会社にお問い合わせください。

       
      ■利用端末を再起動させる
      ※再起動後は、時間を空けてからアプリを起動してください。

       
      ■通信状態が安定した環境でアプリを起動する
      ※移動中や混雑している場所など、通信速度が制限されている状況を避けてください。

       
      ■推奨端末一覧の確認
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      なお、上記の操作で改善されない場合はお問い合わせください。

    • インストールやアップデートができません。

      インストール/アップデートできない場合は、下記操作をお試しください。

       

      ■利用端末のキャッシュを削除する
      ※キャッシュの削除方法がご不明な場合は、ご利用の携帯電話会社にお問い合わせください。

       
      ■利用端末を再起動させる
      ※再起動後は、時間を空けてからアプリを起動してください。

       
      ■通信状態が安定した環境でアプリを起動する
      ※移動中や混雑している場所など、通信速度が制限されている状況を避けてください。

       
      ■推奨端末一覧の確認
      https://shadowverse.jp/device.php

       

      なお、上記の操作で改善されない場合はお問い合わせください。

    • 音が出ません。

      音が再生されない場合は、下記手順より音量設定を確認してください。
      ・ 「その他」 > 「設定」 > 「サウンド」

      また、端末の設定により音が再生されない場合もあります。
      端末本体の音量やマナーモードの設定をご確認ください。
      端末本体の設定方法につきましては、ご利用端末の製造・販売元にお問い合わせください。

    • ゲームをプレイしていると、頻繁に画面が動かなくなり、操作ができなくなります。端末を再起動しても改善されません。

      ゲームプレイ中にアプリが動かなくなる原因として、ご利用端末自体の発熱や、アプリを複数起動している状態でゲームをプレイした際のメモリ不足などがございます。
      すでに端末の再起動やアプリの再起動をお試しいただいている場合、対処方法として下記の操作をお試しください。

      1. 起動しているアプリをすべて終了させる。
      2. ご利用端末をシャットダウンさせる。
      3. バッテリーが取り外せる場合は取り外し、端末の温度が下がるまで10分以上の時間を置く。
      4. 端末の温度が十分下がったのちに、再度端末を起動させる。
      5. 「Shadowverse」のアプリのみを起動させる。

    • ゲームに接続できません。

      ご利用端末の電波状況や通信環境により、接続に時間がかかる場合がございます。

      また、メンテナンスを行っている際は、ゲームサーバーへの接続ができない場合がございます。
      メンテナンスや障害の報告は「お知らせ」にて告知してまいります。

    • ランクマッチにて相手プレイヤーとマッチングされません。

      ランクマッチでマッチングがされない場合、下記の操作をお試しください。

      1. 時間をおいて再度マッチングを行う。
      2. 通信環境に問題がないことを確認して、再度マッチングを行う。

  • クリスタルに関する質問

    • クリスタルの購入上限はいつリセットされますか?

      翌月1日午前9時にリセットされます。

    • 登録した生年月を変更できますか?

      初めてクリスタルを購入する際に設定する生年月は、一度設定した後に変更できません。
      設定する内容に誤りがないか、十分ご注意ください。

    • クリスタルに有効期限はありますか?

      クリスタルに有効期限はありません。

    • 明日で16歳(または20歳)になりますが、クリスタルの購入上限額はいつ変更されますか?

      年齢による購入上限額は、ゲーム内の「生年月登録」で入力された生年月をもとに、「16歳になった月の翌月1日午前9時」および「20歳になった月の翌月1日午前9時」に変更されます。

    • クリスタルを購入しようとした際、生年月の入力を求められましたが、これは何に使われるのですか?

      「Shadowverse」では、未成年のお客様や保護者様が安心してサービスを利用できるよう、年齢別にクリスタルの購入上限額を設定しています。
      入力された生年月でお客様の年齢を確認し、年齢によって、1ヵ月に購入できるクリスタルの購入上限数を以下の通り設定しています。

      ■購入上限額
      ・16歳未満 1ヵ月あたり5,000円まで
      ・16歳以上19歳以下 1ヵ月あたり10,000円まで
      ・20歳以上 制限なし

      ※一度入力された生年月は変更できません。
      ※月ごとの購入上限数は、毎月1日午前9時にリセットされます。
      ※購入上限数は、クリスタルの購入金額の合計で計算します。
      ※年齢による購入上限額は、ゲーム内の「生年月登録」で入力された生年月をもとに、「16歳になった月の翌月1日午前9時」および「20歳になった月の翌月1日午前9時」に変更されます。
      ※必ず正しい生年月を入力してください。正しくない情報を入力したことによって発生した問題について、当運営事務局は責任を負いかねます。

    • クリスタルを購入するときの決済方法を教えてください。

      クリスタルを購入する際の決済方法は、プラットフォームによって異なります。
      【iOS版】
      App Storeで表示される決済方法(クレジットカード、iTunesカード、auかんたん決済)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、App Storeのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Google Play版】
      Google Playストアで表示される決済方法(クレジットカード・通信会社の利用料金と一緒のお支払いなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、Google Playストアのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【DMM GAMES版】
      DMMポイントのチャージで表示される決済方法(クレジットカード・DMMプリペイドカードなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、DMM GAMESのサポート窓口にお問い合わせください。

       

      【Steam版】
      Steamウォレットのチャージで表示される決済方法(クレジットカード・WebMoneyなど)で購入できます。
      決済方法に関するご不明点は、Steamのサポート窓口にお問い合わせください。

    • Steamの日本語版で購入したクリスタルは、英語版でも利用できますか?

      Steam版「Shadowverse」は、日本語版と英語版で異なるクライアントになっております。
      そのため、Steam上で日本語と英語を切り替えた際はクリスタルが引き継がれませんので、ご注意ください。
      なお、言語の切り替えによりクリスタルが消失するわけではありません。
      クリスタルを購入した言語に切り替えることで再度、表示されます。

  • ゲームデータの質問

お問い合わせ

お問い合わせの前に「FAQ」をお読みください。お客様のご協力を、よろしくお願いいたします。

  • iOS版/Google Play版 お問い合せ
  • Steam版 お問い合わせ

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※日本語以外のお問い合わせについては、お答えいたしかねる場合がございます。
※お問い合わせへの返信は、日本語で行っております。
Please understand that all information is provided in Japanese only.

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